Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
Madu福岡店 移転リニューアルオープン!
0

    本日3月13日(火)、Madu福岡店が福岡三越地下1階 ラシック福岡天神にオープン致しました。

     

    西鉄福岡天神駅直結で、お出かけ、お買い物にとても便利です。

    ご自宅用はもちろん、ギフトなども豊富に取り揃えております。

     

     

     

     

    新しい店舗でも四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

    夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

     

     

     

    Present!

    リニューアルオープンを記念して、税込3240円以上お買い上げの、先着100名様に、

    Maduオリジナルメモパットを差しあげます。

    福岡にお出かけの際には、新しくなったMadu福岡店に是非お立ち寄りください。

    スタッフ一同心よりお待ちしております。

     

     

    Madu福岡店

    〒810-8544

    福岡県福岡市中央区天神2-1-1

    福岡三越地下1階 ラシック福岡天神

    TEL:092-751-7670(直通)

    営業時間:10:00〜20:00

     

     

    Written by S.K.

    | Others | 10:28 | - | - |
    3月のMadu
    0

      作家展のお知らせです。

       

       

      『松本かおる うつわ展』

      3月3日(土)〜3月18日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      作家在店日:3/3(土)13:00〜19:00・3/10(土)13:00〜17:00

      「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

      男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

      飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

      備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

      現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

       

       

       

      『小塚晋哉 木工展』

      3月17日(土)〜4月1日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      作家在店日:3/17(土)・18(日)13:00〜17:00

      木のぬくもりを残しながら、丁寧に作られた器やカトラリー。

      「気兼ねなく使ってもらうために、使いやすさを第一に。また見た目にも美しく。

      かといって華美にはならず。毎日使っても飽きることのないモノを。」

      そう心がけて製作されている小塚さん。

      今展に向けての新作も含め、食卓の中心で使いたい、素敵なアイテムの数々をご紹介します。

       

       

       

      『葛湯スタンド』

      3月21日(水・祝)12:00〜なくなり次第終了

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      "本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように"との思いで活動されている

      neruの佐藤さんの本葛を使ったホットドリンクの販売をいたします。

      「本葛粉は、葛の根1kgからわずか70gだけ採取できるとても希少な食材。

      この吉野本葛とシンプルな材料で作る葛湯は、お腹に優しく、とろみが身体の中から

      じんわりポカポカと温めてくれます。

      腹持ちも良いので小腹がすいた時にもオススメです。」neru 佐藤茂和

       

      今回のメニューは青果ミコト屋の果物をつかったシロップ等で作る3種の葛湯をご用意いただきます。

      ※仕入れ状況により変更する場合があります。)

      \胡黒みつの葛湯

      ▲織鵐ンとトウクニの奄美な葛湯

      レモンとサワーポメロの葛湯

       

      また、ご自宅でもお楽しみいただける吉野本葛粉の販売もいたします。

       

      neru 佐藤茂和

      本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように

      馴染みの素材や旬の素材で作られた美味しいおやつを、子どもも大人も楽しめるように。

      思わず笑顔になるような本葛体験をワークショップやイベントで体も心もホッと緩ませる。

      また、青果ミコト屋のスタッフとしての顔も持ち、自然栽培の美味しい野菜や果物、

      そこにまつわる人々との触れ合いを大切に日々活動している。

       

       

       

      『A.R.I』

      3月23日(金)・24日(土)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      A.R.Iさんの新しい本の出版を記念して、今回はクッキーだけではなく、

      マフィン・ビスケット・ケーキ類も販売をいたします。

      この機会にぜひ、ご利用ください。

      ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

       

       

       

      『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

      3月3日(土)〜3月25日(日)開催

      Madu仙台店 Madu広島店

      女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

      主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

      思いのこもった器たちをお届けします。

       

      『安見工房 器展』

      3月10日(土)〜3月25日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Ginza

      身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

      今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

      楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

       

      『石田裕哉 器展』

      3月10日(土)〜4月1日(日)開催

      Madu横浜店

      「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

      一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

      凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

      今展では、そんな器の数々をご紹介します。

       

      お近くのMaduへぜひおでかけください。

       

       

       

      Written by S.K.

       

       

       

       

       

      | Others | 17:37 | - | - |
      Madu福岡店 移転リニューアルに伴う臨時休業
      0

        Madu福岡VIORO店は、2月28日(水)をもちまして閉店いたしました。

        9年間、ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。

         

         

        3月13日(火)に、福岡三越地下1階 ラシック福岡天神に移転オープンすることになりました。

         

        その為、3月1日(木)〜3月12日(月)は、誠に勝手ながら閉店をしております。

        ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い致します。

         

        新しい店舗でも、四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

        夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

         

         

        Present!3月13日(火)〜

        リニューアルオープンを記念して、税込3,240円以上お買い上げ、先着100名様に、

        "Maduオリジナルメモパッド"を差し上げます。

         

        新しくなるMadu福岡店にぜひ、お立ち寄りください。

         

         

         

        Written by S.K.

         

         

         

        | Others | 12:29 | - | - |
        Happy Valentine's Day!
        0

          もうすぐバレンタインデーですね。

           

           

          Maduでは、2月10日(土)より¥2000(税込)以上お買い上げのお客様、

          各店先着100名様に小さなバスケット入り、カファレルのチョコレートを差し上げます。

           

          ぜひこの機会にバレンタインデーのギフトを探しにMaduへおでかけください。

           

           

           

          Written by S.K.

           

           

           

          | Others | 15:12 | - | - |
          2月のMadu
          0

            作家展のお知らせです。

            『A.R.I』

            2月9日(金)〜開催 

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            青山で14年間愛されながら昨年9月に店を閉じたA.R.Iが、クリスマスの限定販売に続き、

            今回はバレンタインに合わせたクッキーを用意してくれました。

            今回もA.R.Iファンには嬉しいチャンス!

            数に限りがございますのでお早めのご来店をお待ちしております。

             

             

            『安見工房 器展』

            2月17日(土)〜2月28日(水)開催 

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

            今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

            楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

             

             

            『石田裕哉 器展』

            2月10日(土)〜3月4日(日)開催 

            ENCOUNTER Madu Ginza

            「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

            一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

            凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。今展では、そんな器の数々をご紹介します。

             

             

            『KAZUMITSU TANAKA pottery exhibition』

            1月27日(土)〜2月18日(日)開催 

            Madu二子玉川店

            「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

            そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

            個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

            今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

            様々な色彩の器の数々をご紹介します。

             

            お近くのMaduへぜひおでかけください。

             

             

             

             

            Written by S.K.

             

             

             

            | Others | 21:00 | - | - |
            1月のMadu
            0

              作家展のお知らせです。

               

              『石田裕哉 器展』
              1月6日(土)〜2月4日(日)開催

              ENCOUNTER Madu Aoyama
              作家在店日:1/6(土)13:00〜17:00

              「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

              一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

              凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。今展では、そんな器の数々を

              ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。

               

               

              『岩田千種 羊毛フェルト展』
              1月27日(土)〜2月12日(月・祝)開催

              ENCOUNTER Madu Aoyama
              作家在店日:1/27(土)13:00〜17:00

              早春から初夏の鳥と花々。春の爽やかな風にのって、鳥たちのさえずりと花々の良い香りが届きました。

              一つ一つ時間をかけて丁寧に手作りされた、羊毛フェルトの鳥や植物たちのブローチやピン、ピアスが揃います。

              一足早い春の訪れを感じに、ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaにお出かけください。

               

               

              『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
              1月17日(水)〜2月18日(日)開催

              ENCOUNTER Madu Aoyama
              “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

              <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを

              ENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

              リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

              持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

               

               

              『Masaki Domoto pottery exhibition』
              1月6
              日(土)〜1月28日(日)開催

              Madu京都店
              軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

              シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

              今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

              艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

              魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

               

               

              お近くのMaduへぜひおでかけください。

               


              Written by S.K.

              | - | 18:07 | - | - |
              年末年始の営業時間のお知らせ
              0

                今年も残りわずかとなりました。

                今年も一年ブログをご覧いただきありがとうございました。

                 

                Madu各店では新年の食卓を彩る様々な器や小物が揃っておりますので、

                是非お出かけいただければと思います。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                Madu各店の年末年始の営業時間をお知らせいたします。

                 

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                03-3498-2971

                12/30(土)18時まで

                12/31(日)〜1/2(火)休業

                1/3(水)〜平常通り

                1/3(水)〜Sale

                 

                Madu玉川店

                03-5797-3043

                12/31(日)20時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/18(木)〜21(日)Sale

                 

                Madu横浜店

                045-682-2486

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業 

                1/2(火)10時〜21時

                1/3(水)から平常通り

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/2(火)〜8(月・祝)Sale

                 

                Madu越谷店

                048-986-7055

                12/31(日)21時まで

                1/1(月・祝)9時〜22時

                1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

                12/26(火)〜1/4(木)Sale

                 

                Madu梅田店

                06-6452-3121

                12/30(土)20時まで

                12/31(日)〜1/1(月・祝)休業

                1/2(火)〜平常通り

                1/2(火)〜8(月・祝)Sale

                 

                Madu三宮店

                078-391-0380

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)10時半〜20時

                1/3(水)〜平常通り

                1/2(火)〜14(日)Sale

                 

                Madu広島店

                082-546-3194

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)10時〜19時まで

                1/2(火)・3(水)10時〜20時

                1/4(木)〜平常通り

                1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

                1/1(月・祝)〜14(日)Sale

                 

                Madu福岡店

                092-717-5060

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)9時〜21時

                1/3(水)10時〜21時

                1/4(木)〜平常通り

                1/2(火)〜8(月・祝)Sale

                 

                Madu仙台店

                022-771-5350

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)7時〜19時

                1/3(水)〜平常通り

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/3(火)〜18(水)Sale

                 

                Madu札幌店

                011-209-5526

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)10時〜18時

                1/2(火)9時〜21時

                1/3(水)〜平常通り

                1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

                1/2(火)〜5(金)Sale

                 

                Madu Fabrica 仙台店

                022-774-8185

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)7時半〜20時

                1/3(水)9時〜21時

                1/4(木)〜平常通り

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/3(水)〜17(水)Sale

                 

                Madu Fabrica 熊本店

                096-323-8700

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)〜平常通り

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/2(火)〜11(木)Sale

                 

                Madu大分店

                097-534-2830

                12/31(日)19時まで

                1/1(月・祝)〜平常通り

                1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

                1/1(月・祝)〜31(水)Sale

                 

                ENCOUNTER Madu Ginza

                03-6264-5312

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)10時〜20時

                1/3(水)〜平常通り

                1/2(火)〜22(月)Sale

                 

                Madu名古屋店

                052-566-6621

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)9時半〜21時

                1/3(水)〜平常通り

                1/2(火)〜Lucky Bag販売

                1/2(火)〜1/31(水)Sale

                 

                Madu京都店

                075-252-2852

                12/31(日)18時まで

                1/1(月・祝)休業

                1/2(火)10時半〜20時

                1/3(水)〜平常通り

                1/2(火)〜1/14(日)Sale

                 

                オンラインショップ

                12/5(火)〜Lucky Bag予約販売で完売致しました。

                1/1(月・祝)〜31(水)Sale

                 

                =雑貨のLucky Bag販売店

                =ファッション小物のLucky Bag販売店

                =キッズ小物のLucky Bag販売店

                 

                 

                 

                この機会に是非ご利用ください。

                 

                 

                 

                written by S.K.

                | - | 14:51 | - | - |
                12月のMadu
                0

                  作家展のお知らせです。

                  『A.R.I』

                  12月2日(土)・3日(日)開催 

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  青山で14年間愛されながら今年9月に店を閉めたA.R.Iが、ENCOUNTER Madu Aoyamaに

                  2日間限定で登場。今現在A.R.Iのお菓子の販売はどこでもおこなわれていませんので、

                  A.R.Iファンには嬉しいチャンスです。

                  クリスマスギフトにぴったりの美味しいクッキーをご用意しました。

                   

                   

                  『trois temps + eclectic Exhibition』

                  12月9日(土)〜12月22日(金)開催 

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  作家在店日:trois temps 12/9(土)・10(日)

                        eclectic 12/15(金)・16(土)・17(日)
                  手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、ハンドメイドアクセサリーeclectic。

                  二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

                  バッグとアクセサリーの色を合わせて贈り物に、なんていう素敵なギフト選びもお楽しみいただけます。

                   

                  【受注販売会のお知らせ】

                  12/15(金)、16(土)、17(日)の3日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

                  その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

                  オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

                  どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

                  *開催時間:11:00〜20:00 
                  *アイテム:ネックレス・リング・ブレスレット・ピアス等 
                  *平均価格:10,000〜20,000円+税(石やパーツ、付ける量によってお値段が異なります。) 
                  *店頭にて作成し、基本的にその日にお持ち帰りいただけます。

                   

                   

                  『加藤那美子 うるし展』

                  11月25日(土)〜12月10日(日)開催

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  「伝統工芸の漆を、今の生活に気軽に取り入れてもらいたい。子供にも大人にも使いやすく、
                  安全で、安心して使っていただけるものづくりを心がけています。」と仰る加藤さん。
                  自由な発想と視点で作られた加藤さんの漆器は、とても親しみやすく、そして使うほどに暮らしに馴染み、
                  我々の今の暮らしに、新たな「漆器の楽しみ」をもたらしてくれるでしょう。
                  ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaで実際に手に取ってご覧ください。
                  .
                  .

                  『Fillyjonk Exhibition』

                  12月8日(金)〜12月25日(月)開催

                  ENCOUNTER Madu Ginza

                  ーRainy Kingdomー雨降る王国

                  雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                  年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の「自然をコントロールしたい人間と、

                  それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。−Fillyjonk−

                   

                  建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                  異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                  そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                  ご紹介します。

                   

                   

                  『Masaki Domoto pottery exhibition』
                  12月3日(日)〜12月21日(木)開催

                  Madu福岡店
                  軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

                  シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

                  今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

                  艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

                  魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

                   

                   

                  『田中一光 器展』

                  12月2日(土)〜12月30日(土)開催

                  Madu梅田店

                  「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

                  そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

                  個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

                  今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

                  様々な色彩の器の数々をご紹介します。

                   

                   

                  『銘木椀展』

                  12月1日(金)〜12月30日(土)開催 

                  Madu梅田店

                  12月1日(金)〜12月31日(日)開催

                  Madu三宮店
                  木のくりぬき、多くの工程を経て作られる銘木椀。
                  和洋を問わず、料理の美味しさを引き立ててくれ、
                  手のひらに添うやさしい使い心地の木椀です。
                  永く使えるものだから、どうぞじっくり選んでみてください。
                   

                   

                  お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

                   

                   

                  《スタッフ募集!》

                  Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

                  詳しくは、こちらよりご覧ください。

                  ご応募お待ちしています。

                   

                   


                  Written by S.K.

                   

                  | - | 18:05 | - | - |
                  Warmest thoughts for Christmas 2017 Madu イベントのお知らせ
                  0

                    JUGEMテーマ:クリスマス

                     

                    12/2(土)12/3(日)の2日間、税込3,780円以上お買い上げのお客様各店先着100名様に、

                    クリエイター三上亜希子さんの切り絵をプリントした、Maduオリジナルコットンハンカチをさしあげます。

                    冬の楽しいお買い物をぜひMaduで。

                     

                     

                    Written by S.K.

                    | - | 18:52 | - | - |
                    クリスマスの準備2017
                    0

                       

                      なにしろ、甘いものにさほど興味を持っていないもので、

                      ターキーだけは毎年楽しく焼き続けているのですが、

                      クリスマスプディングはもう何年も作っていませんでした。

                       

                      が、ふと週末気づいたらなんともタイミング良く、26日日曜日は、

                      「Stir Up Sunday」(かき混ぜ日曜日、と勝手に和訳)ではありませんか。

                      (これは、Advent前の日曜日で、毎年変わります。)

                      イギリスではこの日にクリスマスプディングの仕込みをし、

                      家族でお願いごとをしながらStir Up、材料を混ぜるのだそうです。

                       

                      気づいてしまったら気になって、頭から離れず、

                      ああこれは今年はお作りなさいなという、何方(?)かの思し召しと承知して、

                      久しぶりにイギリスの伝統菓子、クリスマスプディングを作ってみることにしました。

                       

                      前回だいぶ甘さを控えめに作ったつもりが、

                      それでも十分甘かったので、今年は更に甘さを控え、

                      目指すイメージを「ワインを飲みながら美味しく食べられるデザート」に決定。

                       

                      お砂糖をぐっと控え、レモン&オレンジピールも、砂糖漬けではなく、

                      フレッシュの剥きたてを使用。

                      ブランデーとラムの量を少々増量して、大人向けに。

                      量も、今回参考にしたレシピの半分にしてみました。

                       

                       

                       

                      願い事をしながらかき混ぜます。

                      ソファで読書をしていた夫にも、ほら、お願い事しなさいな、と、

                      おもむろにボウルを渡してかき混ぜさせました。

                       

                      突然言われた割には、かき混ぜる時間が長かったのですが、何をお願いしたんでしょうかね?

                       

                      私もお願いごとをしながら、くるくるこねこね。

                       

                       

                       

                      柑橘とバターとラムの香りが混ざって、ああ、良い香りがします。

                       

                      混ざったら、バターを塗ったボウルに詰めて、

                      ワックスペーパーとアルミホイルで蓋をして、紐で結わいて仕込み完了。

                       

                       

                      以前はイギリスのその名もプディングボウルを使いましたが、

                      今回は量を減らしたので、ちょうど良い大きさと思われた、

                      ポーランド Boleslawiecのボウルを使いました。

                       

                      大きなお鍋にお湯を浅く沸かして、4〜5時間、ゆっくり蒸しあげたら、

                      あとはクリスマスまで冷蔵庫でお休みいただいて・・・・。

                       

                      美味しく出来上がっていますように!

                       

                      乞うご期待、でございます。

                       

                       

                      written by K.W.

                       

                      【パン粉を入れたボウルと、材料をミックスしたボウル】

                      *DIGOIN ブルーボウル M φ約15×H7cm ¥3900+税 (812544)

                      *DIGOIN ブルーボウル L    φ約21.5×H10.5cm ¥5500+税 (812545)

                      「Manufacture de Digoin」は、家族経営の小さな窯として、フランス・ブルゴーニュの南の地

                      「Digoin(ディゴワン)」に1875年に創業しました。

                      以来約140年に渡り、地域で採れる土を使い、器を作り続けてきました。

                      そして、その丈夫で使いやすい形は永く愛され、今に続いています。

                       

                      このブルーシリーズは、人気のベーシックラインに、新たな色をデザインしたもの。

                      電子レンジ、ディッシュウォッシャー使用可能の丈夫さは、現在のキッチンでも大いに活躍してくれるでしょう。

                       

                      【蒸しあげるために型として使ったボウル】

                      *Boleslawiec ミキシングボウルS ブルーアラベスク ¥3000+税(782046)

                      ポーランド・Boleslawiec(ボレスワビエツ)の町で作られる陶器を「Boleslawiec(ボレスワビエツ)陶器」といい、

                      この町にはいくつもの工房があります。その中で「Boleslawiec(ボレスワビエツ)窯」は、市庁より、

                      市そのものの名前の使用を許された、市を代表する窯として、16世紀前半に誕生しました。

                      上薬をかける前に絵付けをする技術は、17世紀・バロック時代から始まり、枝・花・鳥、そして宗教的モチーフなどを、

                      スポンジを使って細かく柄を入れるBoleslawiec(ボレスワビエツ)独自の「パンチング技法」は、この時代に生み出されました。

                      長い歴史を経た今もなお、古い時代の品質を融合させ、当時の陶器に限りなく近い器を作り続けています。

                       

                      こちらも、電子レンジ、ディッシュウォッシャーのご使用が可能です。

                       

                       

                      JUGEMテーマ:クリスマス

                      | Table & Kitchen | 13:21 | - | - |
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << October 2018 >>
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      Writers
                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
                      掲載商品について
                      *ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
                      掲載商品の価格表示について
                      本ブログでの掲載商品の価格は、 【2010年2月22日〜2014年3月10日分】は、5%の消費税を含む総額を表示 【2014年3月11日〜】は「本体価格+税」という表示になっております。
                      follow us on Instagram!
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE