Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
Madu福岡店 移転リニューアルに伴う臨時休業
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    Madu福岡VIORO店は、2月28日(水)をもちまして閉店いたしました。

    9年間、ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。

     

     

    3月13日(火)に、福岡三越地下1階 ラシック福岡天神に移転オープンすることになりました。

     

    その為、3月1日(木)〜3月12日(月)は、誠に勝手ながら閉店をしております。

    ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い致します。

     

    新しい店舗でも、四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

    夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

     

     

    Present!3月13日(火)〜

    リニューアルオープンを記念して、税込3,240円以上お買い上げ、先着100名様に、

    "Maduオリジナルメモパッド"を差し上げます。

     

    新しくなるMadu福岡店にぜひ、お立ち寄りください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

     

     

    | Others | 12:29 | - | - |
    Happy Valentine's Day!
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      もうすぐバレンタインデーですね。

       

       

      Maduでは、2月10日(土)より¥2000(税込)以上お買い上げのお客様、

      各店先着100名様に小さなバスケット入り、カファレルのチョコレートを差し上げます。

       

      ぜひこの機会にバレンタインデーのギフトを探しにMaduへおでかけください。

       

       

       

      Written by S.K.

       

       

       

      | Others | 15:12 | - | - |
      2月のMadu
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        作家展のお知らせです。

        『A.R.I』

        2月9日(金)〜開催 

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        青山で14年間愛されながら昨年9月に店を閉じたA.R.Iが、クリスマスの限定販売に続き、

        今回はバレンタインに合わせたクッキーを用意してくれました。

        今回もA.R.Iファンには嬉しいチャンス!

        数に限りがございますのでお早めのご来店をお待ちしております。

         

         

        『安見工房 器展』

        2月17日(土)〜2月28日(水)開催 

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

        今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

        楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

         

         

        『石田裕哉 器展』

        2月10日(土)〜3月4日(日)開催 

        ENCOUNTER Madu Ginza

        「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

        一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

        凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。今展では、そんな器の数々をご紹介します。

         

         

        『KAZUMITSU TANAKA pottery exhibition』

        1月27日(土)〜2月18日(日)開催 

        Madu二子玉川店

        「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

        そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

        個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

        今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

        様々な色彩の器の数々をご紹介します。

         

        お近くのMaduへぜひおでかけください。

         

         

         

         

        Written by S.K.

         

         

         

        | Others | 21:00 | - | - |
        1月のMadu
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          作家展のお知らせです。

           

          『石田裕哉 器展』
          1月6日(土)〜2月4日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama
          作家在店日:1/6(土)13:00〜17:00

          「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

          一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

          凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。今展では、そんな器の数々を

          ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。

           

           

          『岩田千種 羊毛フェルト展』
          1月27日(土)〜2月12日(月・祝)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama
          作家在店日:1/27(土)13:00〜17:00

          早春から初夏の鳥と花々。春の爽やかな風にのって、鳥たちのさえずりと花々の良い香りが届きました。

          一つ一つ時間をかけて丁寧に手作りされた、羊毛フェルトの鳥や植物たちのブローチやピン、ピアスが揃います。

          一足早い春の訪れを感じに、ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaにお出かけください。

           

           

          『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
          1月17日(水)〜2月18日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama
          “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

          <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを

          ENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

          リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

          持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

           

           

          『Masaki Domoto pottery exhibition』
          1月6
          日(土)〜1月28日(日)開催

          Madu京都店
          軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

          シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

          今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

          艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

          魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

           

           

          お近くのMaduへぜひおでかけください。

           


          Written by S.K.

          | - | 18:07 | - | - |
          年末年始の営業時間のお知らせ
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            今年も残りわずかとなりました。

            今年も一年ブログをご覧いただきありがとうございました。

             

            Madu各店では新年の食卓を彩る様々な器や小物が揃っておりますので、

            是非お出かけいただければと思います。

             

             

             

             

             

             

            Madu各店の年末年始の営業時間をお知らせいたします。

             

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            03-3498-2971

            12/30(土)18時まで

            12/31(日)〜1/2(火)休業

            1/3(水)〜平常通り

            1/3(水)〜Sale

             

            Madu玉川店

            03-5797-3043

            12/31(日)20時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/18(木)〜21(日)Sale

             

            Madu横浜店

            045-682-2486

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業 

            1/2(火)10時〜21時

            1/3(水)から平常通り

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/2(火)〜8(月・祝)Sale

             

            Madu越谷店

            048-986-7055

            12/31(日)21時まで

            1/1(月・祝)9時〜22時

            1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

            12/26(火)〜1/4(木)Sale

             

            Madu梅田店

            06-6452-3121

            12/30(土)20時まで

            12/31(日)〜1/1(月・祝)休業

            1/2(火)〜平常通り

            1/2(火)〜8(月・祝)Sale

             

            Madu三宮店

            078-391-0380

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)10時半〜20時

            1/3(水)〜平常通り

            1/2(火)〜14(日)Sale

             

            Madu広島店

            082-546-3194

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)10時〜19時まで

            1/2(火)・3(水)10時〜20時

            1/4(木)〜平常通り

            1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

            1/1(月・祝)〜14(日)Sale

             

            Madu福岡店

            092-717-5060

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)9時〜21時

            1/3(水)10時〜21時

            1/4(木)〜平常通り

            1/2(火)〜8(月・祝)Sale

             

            Madu仙台店

            022-771-5350

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)7時〜19時

            1/3(水)〜平常通り

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/3(火)〜18(水)Sale

             

            Madu札幌店

            011-209-5526

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)10時〜18時

            1/2(火)9時〜21時

            1/3(水)〜平常通り

            1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

            1/2(火)〜5(金)Sale

             

            Madu Fabrica 仙台店

            022-774-8185

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)7時半〜20時

            1/3(水)9時〜21時

            1/4(木)〜平常通り

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/3(水)〜17(水)Sale

             

            Madu Fabrica 熊本店

            096-323-8700

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)〜平常通り

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/2(火)〜11(木)Sale

             

            Madu大分店

            097-534-2830

            12/31(日)19時まで

            1/1(月・祝)〜平常通り

            1/1(月・祝)〜Lucky Bag販売

            1/1(月・祝)〜31(水)Sale

             

            ENCOUNTER Madu Ginza

            03-6264-5312

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)10時〜20時

            1/3(水)〜平常通り

            1/2(火)〜22(月)Sale

             

            Madu名古屋店

            052-566-6621

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)9時半〜21時

            1/3(水)〜平常通り

            1/2(火)〜Lucky Bag販売

            1/2(火)〜1/31(水)Sale

             

            Madu京都店

            075-252-2852

            12/31(日)18時まで

            1/1(月・祝)休業

            1/2(火)10時半〜20時

            1/3(水)〜平常通り

            1/2(火)〜1/14(日)Sale

             

            オンラインショップ

            12/5(火)〜Lucky Bag予約販売で完売致しました。

            1/1(月・祝)〜31(水)Sale

             

            =雑貨のLucky Bag販売店

            =ファッション小物のLucky Bag販売店

            =キッズ小物のLucky Bag販売店

             

             

             

            この機会に是非ご利用ください。

             

             

             

            written by S.K.

            | - | 14:51 | - | - |
            12月のMadu
            0

              作家展のお知らせです。

              『A.R.I』

              12月2日(土)・3日(日)開催 

              ENCOUNTER Madu Aoyama

              青山で14年間愛されながら今年9月に店を閉めたA.R.Iが、ENCOUNTER Madu Aoyamaに

              2日間限定で登場。今現在A.R.Iのお菓子の販売はどこでもおこなわれていませんので、

              A.R.Iファンには嬉しいチャンスです。

              クリスマスギフトにぴったりの美味しいクッキーをご用意しました。

               

               

              『trois temps + eclectic Exhibition』

              12月9日(土)〜12月22日(金)開催 

              ENCOUNTER Madu Aoyama

              作家在店日:trois temps 12/9(土)・10(日)

                    eclectic 12/15(金)・16(土)・17(日)
              手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、ハンドメイドアクセサリーeclectic。

              二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

              バッグとアクセサリーの色を合わせて贈り物に、なんていう素敵なギフト選びもお楽しみいただけます。

               

              【受注販売会のお知らせ】

              12/15(金)、16(土)、17(日)の3日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

              その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

              オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

              どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

              *開催時間:11:00〜20:00 
              *アイテム:ネックレス・リング・ブレスレット・ピアス等 
              *平均価格:10,000〜20,000円+税(石やパーツ、付ける量によってお値段が異なります。) 
              *店頭にて作成し、基本的にその日にお持ち帰りいただけます。

               

               

              『加藤那美子 うるし展』

              11月25日(土)〜12月10日(日)開催

              ENCOUNTER Madu Aoyama

              「伝統工芸の漆を、今の生活に気軽に取り入れてもらいたい。子供にも大人にも使いやすく、
              安全で、安心して使っていただけるものづくりを心がけています。」と仰る加藤さん。
              自由な発想と視点で作られた加藤さんの漆器は、とても親しみやすく、そして使うほどに暮らしに馴染み、
              我々の今の暮らしに、新たな「漆器の楽しみ」をもたらしてくれるでしょう。
              ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaで実際に手に取ってご覧ください。
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              『Fillyjonk Exhibition』

              12月8日(金)〜12月25日(月)開催

              ENCOUNTER Madu Ginza

              ーRainy Kingdomー雨降る王国

              雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

              年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の「自然をコントロールしたい人間と、

              それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。−Fillyjonk−

               

              建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

              異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

              そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

              ご紹介します。

               

               

              『Masaki Domoto pottery exhibition』
              12月3日(日)〜12月21日(木)開催

              Madu福岡店
              軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

              シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

              今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

              艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

              魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

               

               

              『田中一光 器展』

              12月2日(土)〜12月30日(土)開催

              Madu梅田店

              「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

              そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

              個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

              今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

              様々な色彩の器の数々をご紹介します。

               

               

              『銘木椀展』

              12月1日(金)〜12月30日(土)開催 

              Madu梅田店

              12月1日(金)〜12月31日(日)開催

              Madu三宮店
              木のくりぬき、多くの工程を経て作られる銘木椀。
              和洋を問わず、料理の美味しさを引き立ててくれ、
              手のひらに添うやさしい使い心地の木椀です。
              永く使えるものだから、どうぞじっくり選んでみてください。
               

               

              お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

               

               

              《スタッフ募集!》

              Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

              詳しくは、こちらよりご覧ください。

              ご応募お待ちしています。

               

               


              Written by S.K.

               

              | - | 18:05 | - | - |
              Warmest thoughts for Christmas 2017 Madu イベントのお知らせ
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                JUGEMテーマ:クリスマス

                 

                12/2(土)12/3(日)の2日間、税込3,780円以上お買い上げのお客様各店先着100名様に、

                クリエイター三上亜希子さんの切り絵をプリントした、Maduオリジナルコットンハンカチをさしあげます。

                冬の楽しいお買い物をぜひMaduで。

                 

                 

                Written by S.K.

                | - | 18:52 | - | - |
                クリスマスの準備2017
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                  なにしろ、甘いものにさほど興味を持っていないもので、

                  ターキーだけは毎年楽しく焼き続けているのですが、

                  クリスマスプディングはもう何年も作っていませんでした。

                   

                  が、ふと週末気づいたらなんともタイミング良く、26日日曜日は、

                  「Stir Up Sunday」(かき混ぜ日曜日、と勝手に和訳)ではありませんか。

                  (これは、Advent前の日曜日で、毎年変わります。)

                  イギリスではこの日にクリスマスプディングの仕込みをし、

                  家族でお願いごとをしながらStir Up、材料を混ぜるのだそうです。

                   

                  気づいてしまったら気になって、頭から離れず、

                  ああこれは今年はお作りなさいなという、何方(?)かの思し召しと承知して、

                  久しぶりにイギリスの伝統菓子、クリスマスプディングを作ってみることにしました。

                   

                  前回だいぶ甘さを控えめに作ったつもりが、

                  それでも十分甘かったので、今年は更に甘さを控え、

                  目指すイメージを「ワインを飲みながら美味しく食べられるデザート」に決定。

                   

                  お砂糖をぐっと控え、レモン&オレンジピールも、砂糖漬けではなく、

                  フレッシュの剥きたてを使用。

                  ブランデーとラムの量を少々増量して、大人向けに。

                  量も、今回参考にしたレシピの半分にしてみました。

                   

                   

                   

                  願い事をしながらかき混ぜます。

                  ソファで読書をしていた夫にも、ほら、お願い事しなさいな、と、

                  おもむろにボウルを渡してかき混ぜさせました。

                   

                  突然言われた割には、かき混ぜる時間が長かったのですが、何をお願いしたんでしょうかね?

                   

                  私もお願いごとをしながら、くるくるこねこね。

                   

                   

                   

                  柑橘とバターとラムの香りが混ざって、ああ、良い香りがします。

                   

                  混ざったら、バターを塗ったボウルに詰めて、

                  ワックスペーパーとアルミホイルで蓋をして、紐で結わいて仕込み完了。

                   

                   

                  以前はイギリスのその名もプディングボウルを使いましたが、

                  今回は量を減らしたので、ちょうど良い大きさと思われた、

                  ポーランド Boleslawiecのボウルを使いました。

                   

                  大きなお鍋にお湯を浅く沸かして、4〜5時間、ゆっくり蒸しあげたら、

                  あとはクリスマスまで冷蔵庫でお休みいただいて・・・・。

                   

                  美味しく出来上がっていますように!

                   

                  乞うご期待、でございます。

                   

                   

                  written by K.W.

                   

                  【パン粉を入れたボウルと、材料をミックスしたボウル】

                  *DIGOIN ブルーボウル M φ約15×H7cm ¥3900+税 (812544)

                  *DIGOIN ブルーボウル L    φ約21.5×H10.5cm ¥5500+税 (812545)

                  「Manufacture de Digoin」は、家族経営の小さな窯として、フランス・ブルゴーニュの南の地

                  「Digoin(ディゴワン)」に1875年に創業しました。

                  以来約140年に渡り、地域で採れる土を使い、器を作り続けてきました。

                  そして、その丈夫で使いやすい形は永く愛され、今に続いています。

                   

                  このブルーシリーズは、人気のベーシックラインに、新たな色をデザインしたもの。

                  電子レンジ、ディッシュウォッシャー使用可能の丈夫さは、現在のキッチンでも大いに活躍してくれるでしょう。

                   

                  【蒸しあげるために型として使ったボウル】

                  *Boleslawiec ミキシングボウルS ブルーアラベスク ¥3000+税(782046)

                  ポーランド・Boleslawiec(ボレスワビエツ)の町で作られる陶器を「Boleslawiec(ボレスワビエツ)陶器」といい、

                  この町にはいくつもの工房があります。その中で「Boleslawiec(ボレスワビエツ)窯」は、市庁より、

                  市そのものの名前の使用を許された、市を代表する窯として、16世紀前半に誕生しました。

                  上薬をかける前に絵付けをする技術は、17世紀・バロック時代から始まり、枝・花・鳥、そして宗教的モチーフなどを、

                  スポンジを使って細かく柄を入れるBoleslawiec(ボレスワビエツ)独自の「パンチング技法」は、この時代に生み出されました。

                  長い歴史を経た今もなお、古い時代の品質を融合させ、当時の陶器に限りなく近い器を作り続けています。

                   

                  こちらも、電子レンジ、ディッシュウォッシャーのご使用が可能です。

                   

                   

                  JUGEMテーマ:クリスマス

                  | Table & Kitchen | 13:21 | - | - |
                  Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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                    来年の干支「戌」。てぬぐいや置物などが入荷しました。

                     

                     

                    「紅椿」の器はこれからの季節におすすめです。

                     

                    毎回好評のMadu Bag、ブラックにゴールドのロゴでシックに仕上げました。

                     

                    他にもMaduオリジナルのアイテムをご紹介しています。

                     

                    Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

                     

                     

                     

                    Written by S.K.

                     

                    | - | 18:19 | - | - |
                    Maduおすすめテーブルコーディネイト
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                      Hakka online shopでは、Maduのおすすめテーブルセッティングのご紹介をしています。

                       

                      こちらの詳細はオンラインショップでご覧ください。

                       

                       

                      Written by S.K.

                       

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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
                      掲載商品について
                      *ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
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